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愛犬の健康につながる、人工芝のお庭が良いワケ

人工芝の庭で遊ぶ犬

人工芝がなぜおすすめ?

「自宅のドックランを安全な遊び場にしたい!」わんちゃんを飼っている方の多くはこんな想いがあると思います。 砂利や土、タイルなど地面の仕上げには様々な材料がありますが、今回は人工芝のメリットや選ぶ時のポイントをまとめました。

Point01. お手入れのしやすさ

天然芝にした場合、生き物のなので芝が伸びてきます。そのため、定期的な芝刈りが必要になったり雑草が生えてきたら抜かなければいけません。さらには定期的な水やり、肥料の散布も必要で、冬には休眠期に入り枯れてしまう場合も…。しかし人工芝ならお手入れがほとんどいらず、メンテナンスが簡単です。

枯葉はササっと竹ぼうきで履くだけ。表面の汚れは水拭きや水洗いができます。また、人工芝の下に防草シートを張ることで、すき間から生えてくる雑草を予防することができます。

Point02. 毛足の長いものを

走りづらい砂利や、かたくて滑りやすいタイルは犬の足腰にとても負担がかかるので避けたいところ…。人工芝は毛足長さ30~40mmのものにするとクッション性が確保され、足腰にやさしい環境にすることができます。

Point03. 消臭効果があるものを

犬の体臭や排尿を考えると非常に重要な役割です。消臭効果が備わっていないものが安価ですが、臭い問題で後悔する方が多いので、ここは機能を取っていただきたいところ…!

これらのポイントを押さえている
おススメの人工芝をご紹介!

犬と住まいる協会推奨

年間を通じて均一なコンディションと景観を維持することができる人工芝。中でも、抗菌・防炎仕様のリアリーターフはペットにも安心して利用させることができます。
新しく排泄臭や腐敗臭の元を除去する機能を搭載! 黄色ぶどう球菌・MRSA(メチシリン耐性黄色ぶどう球菌)・大腸菌O157・サルモネラ菌の4種に対する抗菌試験で、静菌・殺菌効果が見られました。
人工芝に使用しているパイルはC型で、高密度&毛足40mmによりクッション性抜群のため、わんちゃんの足腰への負担が軽減されます。ヘルニアや脱臼の予防にも効果がありますよ。
遮熱仕様により、夏場の暑さ対策に効果を発揮します。また、高温多湿の日本では、人工芝にもカビが発生することがあります。リアリーターフは防カビ機能を加え、清潔さを保つことができます。
2色のグリーンストレートパイルと、下層の枯芝に見せる2色のカーリングパイルの、計4色のパイルを使用しており、これにより天然芝と比べても見劣りしない仕上がりになります。

当社では現地調査から施工まで
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肉球の役割とは?

歩行時や着地時の足への衝撃を吸収するクッションのような働きがあります。
肉球には汗腺があり、発汗により体温調節をしたり、肉球が乾燥するのを防ぎます。
肉球にはたくさんの神経や血管が分布しており、触覚・圧覚・温度感覚・痛覚などの感覚があります。このように、肉球は犬にとって大切な部位なので、ケガをさせないことが重要です。